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田七人参とは?

・読み方:でんしちにんじん
・学術的にはウコギ科、オタネニンジン属の多年生植物

その歴史は古く、「最古の人参」と呼ばれ約2億5千年も前から存在していると言われています。
田七人参は特殊な環境でしか成長しないと言われ、ベトナム国境に近い中国の雲南省などの標高2000メートルの特殊な環境で栽培されています。
なんと収穫までには、3〜7年もの歳月をかけて育てられますので、中国政府が長く禁輸政策をとっていたほど、希少価値の高いものです。興味深いのが、科学的な分析やデータがない数百年前の時代からすでに健康維持に役立つとされていたという事実です。

畑からとれたばかりの田七人参

田七人参は別名「金不換」

田七人参は別名「金不換」とも呼ばれる中国雲南省の特産品です。
なぜ、「金不換」と呼ばれるかと言うと、田七人参は収穫すると、その土地は10年間近く、植物も生えないほどにやせ細ってしまうと言われています。
それだけ田七人参が土壌の栄養分を吸い上げるいうことです。
また、成長するまでが非常に難しく、大量生産ができないために中国では、別名「金不換」、つまり「お金に換えられない」とい言われるほど大変貴重なものとされています。

田七人参の栄養素

成分としてサポニン(ジンセノサイトRb1、Rg1)、フラボノイド、ビタミン(B1、B2、B6、E)、カルシウム、亜鉛などをはじめ食物繊維もたっぷり含まれ、古来より健康維持に役立つものとして愛用されてきました。

田七人参の栄養素

サポニン・・・「めぐり」で注目の有用成分
フラボノイド・・・「すっきり」で注目の有用成分
特に主成分のサポニンは高麗人参の約7倍と言われています。

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